村内案内

伊勢・志摩の大自然に包まれた10万坪の広大な敷地に、400年の時をへだてて、あの戦国時代がいま甦る…。

織田信長が築城した幻の「安土城」を中心に、洛中洛外、楽市楽座、戦国砦など安土桃山時代の街並みを、時代考証に基づき再現した伊勢安土桃山文化村。
この村を舞台に、忍者、戦国武将、花魁、町奉行などが笑いと感動のライブパフォーマンスを繰り広げます。入口の戦国大門をくぐると、もうそこは戦国時代。
村内は、領民の里(一の丸)、忍者の里(二の丸)、城廓の里(本丸)の三層構造になっており、村内は駕篭バスが走るほど広大です。